精神領域での薬剤師の専門性を向上させ精神薬学の進歩発展を図る

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精神科薬学領域における研究と
実践の向上を目指して

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News&Topics

2018.9.15
【NEW】第2回日本精神薬学会総会・学術集会 開催
開催日時:2018年9月15日(土)・16(日)
会  場:名城大学八事キャンパス 薬学部
2018.1.14
第2期 第1回理事会開催
2018.1.14
【NEW】2017年度 日本精神薬学会・講習会(DIEPSSおよび論文作成のための講習会)福岡開催 お申し込みはこちら
開催日時:2018年1月14日(日)
会  場:九州大学医学部 百年講堂
主  催:一般社団法人 日本精神薬学会
※ 一部プログラムの順番に変更がございました。詳細はプログラムPDFをご参照ください。
*定員は100名とさせていただきます。定員に達し次第に締め切らせていただきます。
★日本薬剤師研修センターの集合研修として研修受講シール(2単位)を取得できます。(申請中)
★日本病院薬剤師会 精神科領域専門薬剤師・認定薬剤師の認定講習会として2.25単位を取得できます。(申請中)
日本病院薬剤師会 病院薬学認定薬剤師制度 認定単位(申請中)
★日本精神科評価尺度研究会 DIEPSS評価者講習修了証書を発行いたします。
2017.11.26
一般社団法人 日本社会精神医学会 主催
第6回 コメディカルスタッフのための社会精神医学セミナー【終了】
— 超高齢者・認知症患者と家族をどう支えるか 基本から最新のアプローチまで —
2017.10.16
ラモトリギンの併用薬と用法用量の関係について、医薬品・医療機器等安全性情報No.347(10月10日発出)のP.8 図3に、メーカー(グラクソ・スミスクライン)の解釈と異なる内容の記載が見られています。
図3では、アリピプラゾール(他9種)→表2②の組み合わせの位置がフローの上流にあり、フェニトイン(他3種)→表2③の組み合わせが下流にありますが、メーカーの解釈としてはこれらの上下が逆になります。
このため、【ラモトリギン】+【代謝を促進する薬剤】+【代謝に影響を及ぼさない薬剤】の組み合わせで併用した場合の用量が異なることになってしまいます。 
メーカーやPMDAには連絡済みですが、この件に関する見解が出されるまで、ご注意願います。
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